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ありがとうを伝える【モテる方法008】心からの感謝の言葉を述べる

「モテる方法」で片付けてはいけない言葉です。

「ありがとう」

この言葉を、1日何回言っていますか?

「モテる」ために言うというより、思いついたら「ありがとう」を言うようにしていると、自然と感謝の気持ちが湧いてくるんです。

ありがとうを言う人はモテるんです

感謝されて嫌な気になる人はまずいないでしょう。

恥ずかしい気持ちになったり、照れくさくなることはあっても、気を悪くすることはまずありません。

ありがとうを出し惜しみすることはありません。

今日から、このページを見た瞬間から、ありがとうを口癖にしてみましょう。

モテる要素がぐんとアップします。

思ってなくても「ありがとう」を口癖にしてみよう

仲の良くないカップルやご夫婦のお話を聴くと、決まってこう返って来ます。

「感謝できることがない」

そうです、もう感謝することを最初から拒んでいます。

仲の良いカップル、ご夫婦、良い関係の上司と部下。

こういう良い感じな関係の間柄の人の間では、ありがとうの言葉がよく飛び交います。

当たり前のように、でも取ってつけたような言い方ではなく、心から感謝の気持ちを、ありがとうという言葉に乗せて送っています。

ありがとうという言葉は、特別な時に発する言葉ではありません。

もし、感謝していなかっても、心からは言えなくても、とにかくありがとうと言ってみましょう。

もし、目の前にその相手がいなくても、声に出してありがとうと言い続けましょう。

朝目覚めた時、夜寝る前。

どんな時でも、誰かを思って感謝の言葉を言い続けてみて下さい。

モテるし人間関係も良好になる「ありがとう」

ありがとうの習慣を続けていると、明らかに周りの反応が違ってくることがあります。

絶対とは言えないのは、言うタイミングであったり、言い方も影響してくるからです。

きちんと、お礼を言えるようになれば、モテることにも繋がりますし、何より、周りの人達との人間関係が良くなります。

これはぜひ、すぐに取り入れてもらいたい習慣です。

ありがとうを言うポイント

いつでもどこでも、心の中や言葉に出して「ありがとう」を言うのはおすすめです。

ただ、実際に、誰かに対して「ありがとう」を言う場合は、こういう点は心がけたほうがいいよというのがありますので、まとめておきます。

目を見て「ありがとう」を言う

当たり前ですが、目を見て、きちんと伝えましょう。

何かしながらではなく、ちゃんと目を見てです。

名前を呼んで「ありがとう」を言う

ただ「ありがとう」というより、「○○さん、ありがとう」と言いましょう。

これは前にも出てきましたね。

相手の名前を呼ぶ【モテる方法001】コミュニケーション能力も向上

相手の名前を呼ぶだけで、モテる度アップですから、「名前を呼んで+ありがとう」はさらにモテる度が猛烈にアップです。

感謝すべき点を見つけて「ありがとう」を言う

どのポイントについて「ありがとう」と言えばいいのか分からない。

もし、そう思っているなら、見つける努力をしてみましょう。

例えば、夫婦であれば、「掃除、洗濯、料理」は女性がするものと思っている、当たり前だと思ってる、そこがまず違います。

「仕事をして稼いでくる」のは男性がするものと思っている、当たり前だと思っている、そこも違います。

最近は、夫婦のどちらが、家事をする、どちらが働きにでる、それは家庭によって様々です。

どちらが何をするかは関係ありません。何をしてもらったとしても、そこは「ありがとう」なんです。

もし、そこに感謝の気持ちを持てないのであれば、家庭でも会社でも苦労する可能性が高くなります。

モテるどころではなくなるかもしれません。

よく聞くのが、家庭と外では態度が違う人です。

このブログで書いているのは、家庭でも会社でもモテる人になることを目指しましょうということです。

そのほうが毎日が充実しますからね。

「ありがとう」をいくら言っても減りません。

この記事を読んだのが、夜なら、寝る前に、お布団に入ってから、その日に会った人全員を思い出して、一人ずつ「ありがとう」を言いましょう。

この記事を読んだのが、朝なら、今から会う人全員に、どこかのタイミングで「ありがとう」を言いましょう。

モテるうえに、必要とされる。「ありがとう」で人生変わるかもしれませんよ。