コミュ力おばけの学校│就職・転職・職場で強みを!コミュニケーション能力を鍛える

人前が苦手なあがり症ですか?初対面が苦手な人見知りですか?

僕はどちらもそうでした。

では、どうすれば克服できるのか。

そもそも、何をもって克服といえるかは人によって違います。

僕のやり方では、4つのステップで進めます。

あがり症も人見知りも4ステップで克服へ

簡単に解説するとこの4ステップです。

この4ステップは、あがり症でも人見知りでも同じです。

  1. 現状を知る
  2. 目標を決める
  3. 口癖と行動を決める
  4. 毎日繰り返す

一つずつ解説します。

あがり症と人見知り克服(1)「現状を知る」

まず、今の現状を知ることから始めます。

例えば「あがり症」の場合。

「人前で緊張してしまいます。あがり症なんです。」というご相談をいただきます。

といっても、今の現状は人それぞれです。

まずは症状が違います。

  • 人前で話すと声が震える
  • 緊張して頭が真っ白になり言葉が出てこなくなる
  • 人前に出ると、どこを見ていいか分からず目が泳ぐ

どこが苦手かも人によって違います。

  • 1対1なら、自分の考えを話すことが出来るけど人前は緊張しすぎてしまう
  • 1対1でも、自分の気持ちや考えを上手く伝えるのが苦手

あがり症といっても、「人前だから」苦手なのか、相手が1人であっても人に話をするのが苦手なのか?

そこが違うこともよくあります。

人見知りでも、人によって苦手としている部分が違います。

  • 自分から話しかけることが出来ない
  • 会話が続かない
  • 初対面は大丈夫だけど2回目からが苦手

まずは、あなたが苦手としている部分を見つけていき、現状を知ることから始めます。

あがり症と人見知り克服(2)「目標を決める」

あがり症の人も人見知りの人も「変わりたい。克服したい。」という思いがあるから、このブログにお越しいただいたのかと思いますが、ではゴールはどこでしょうか?

つまり、「どうなったら克服と言えるでしょうか?」ということです。

実は、ここが皆さんにお話を聞いていて、皆さん違うところなんです。

当然といえば当然なんです。

そもそも、あがり症とか人見知りと言っても、悩んでいる症状が違うこともありますし、理想とする人物像が違ったりもするわけです。

「人前で声が震えるという悩みの人にとっては、声が震えることなく話せたらあがり症克服」

と言えるかもしれませんが、

「人前で上がってしまい頭が真っ白になってしまう人にとっては、上手くなくても自分の言葉で最後まで話せるようになったらあがり症克服」

と言えるかもしれません。

人見知りの場合でしたら、

「初対面で誰かに会うと何を質問していいか、何を話していいかわからずストレスになる人にとっては、初対面でも話が続くようになってきたら人見知り克服」

と言えるかもしれません。

結局、ゴールは人それぞれなんです。

「どうなりたいか?」を決めるのが、この2つ目のステップです。

あがり症と人見知り克服(3)「口癖と行動を決める」

現状を知り、ゴールが決まりましたら、いよいよ変わるための行動に移ります。

変えることは「口癖」と「行動」です。

あなたが理想としている人は「どんな言葉」を使っているでしょうか。

あなたが理想としている人は「どんな行動」をとっているでしょうか。

それを知ることで、何をすればいいかが見えてきます。

あがり症と人見知り克服(4)「毎日繰り返す」

口癖と行動を決めたら、あとはそれを繰り返すだけです。

ネットや書籍などで、あがり症や人見知りを克服する方法はいくらでも見つかります。

では、その「方法」を毎日続けることが出来ますか?

僕が以前見つけた「人見知りを克服する方法」の中に、「エレベーターで知らない人と一緒になったら話しかける」という方法がありました。

恐らくそれが出来る人は人見知りではないと思います。

それに、その練習を毎日繰り返すことは難しいと思います。

毎日繰り返すことが出来る練習方法、トレーニングが必要なんです。

以上、簡単に4ステップを見ていきましたが、僕が提供しているサービスは大きく分けると2つです。

あがり症と人見知り克服に向けた2つのサービス

大きく分けるとこの2つです。

一人で取り組んでいただくサービス「テキストを購入し、それを元に実践」
個別悩み相談として「マンツーマンでやりとりしながら実践」

解説します。

一人で取り組んでいただくサービス「テキストを購入し、それを元に実践」

こちらで作成したテキストを購入していただき、それを元に実践していただきます。

先ほどの4ステップで言うと、「3つ目の行動をこちらで方法をお教えし、あとは4つ目の繰り返すだけ」となります。

僕の経験を元にまとめた、完全オリジナルのテキストです。

それに従って、日々トレーニングをしていただく内容となります。

個別悩み相談として「マンツーマンでやりとりしながら実践」

4ステップの全てを一緒に取り組んでいただきます。

3日間かけて一緒に取り組み、それ以降はご自身で取り組んでいただきます。

詳しい内容は、今後更新していきます。

人間関係を良くするためのブログ記事

ここからは、人間関係のコーチ、お悩み相談、ボランティア活動などを通じて多くの人と関わってきた経験を元に、こんな部分を直したい、改善したい、克服したいといったお悩みについて、テーマごとに対策をまとめていきます。

職場の人間関係が合わない

人間関係で悩みが多いのが職場ではないでしょうか。

合わない人と距離を置くのも難しかったりもあると思います。

どんな対処法も無理なら、最後は、辞める選択をして転職となると思いますが、それもタイミングが難しかったり、他の会社にいっても合わない人はいるだろうと思ってしまうこともあるのではないでしょうか。

職場の人間関係が合わないからといってすぐに会社を辞めることをおすすめはしませんが、かといって、どこの会社に行っても同じだから我慢しましょうというのもおすすめしません。

職場の人間関係について考えてみましょう。

あがり症克服~人前で話すのが苦痛

1対1の人間関係の悩みではありませんが、人との関わりの中で、苦痛を感じてる人が本当に多いのが「あがり症」です。

私も学生の頃から社会人になってからも相当なあがり症でしたので、その辛さは分かります。

雑談が苦手でできない人から雑談が上手い人へ

とりとめのない会話を雑談と呼んだりします。

雑談というコミュニケーションを通じて相手のことが分かり、親密になれたり、悩みを共有できたりもします。

ただ、テーマが決まっていない雑談に苦手を感じている人も少なくありません。

話すネタ、話題がない、何を話していいかわからない。

決して、「雑談はするべきだ」とは言いません。

時と場所を選んで雑談するしないを決めるのもいいですし、雑談のような会話が好きでないならしないという選択もありです。

ただ、もし、雑談をしたいけど、どう関わっていいのかわからない、ということでしたら、こちらのページにて雑談についての記事をまとめていますので、参考にして下さい。

極度の人見知りを克服した方法

初対面の人、2回目の人、それ以上の人。

何を話していいかわからない、話しかけられない。

会ってからまだ間もない人が苦手な「人見知り」を克服したいという人も多いです。

以前の僕も極度の人見知りでした。それはそれは強烈でした。

どうやって人見知りを克服していったかをまとめています。

性格を変えたい~性格を変える方法

自分の性格を変えたい。

誰かにそう相談しても「そのままでいいじゃないですか」と言われたりするかもしれません。

確かに、人はみんなそれぞれですし、誰かに合わせてると疲れてしまいます。

自分の性格のどこかに不満があって、それを変えることが出来ても、また次の不満が出てくるかもしれません。

色んな考え方があると思いますが、苦手なことを克服する、自分の変えたい部分を変えようとすることは、決してネガティブなこととは思いません。

もちろん、無理はよくないですし、自分の性格を否定することはやめたほうがいいです。

それでも、自分と向き合い、前向きに変わっていこうとすることは、大切なことだと思います。

まずは自分の性格を分析することから始めてみましょう。

性格一覧をみていくと、自分の長所や短所が見えてくると思います。

まずは自己分析をしてから、次は具体的にどういう性格になりたいのかです。

これが漠然としていると、自分の何を変えればいいかが見えてきません。

ここを具体的にすることで、行動の計画を立てることできます。

性格を変えることは、何歳からでも出来ます。性格を変えたいと思ったら、一つ一つ取り組んでいきましょう。

友達関係の悩み

友達との悩みについて。小学生、中学生、高校生、大学生と、学生の間は特に友達との距離感、付き合い方、作り方で悩むことは少なくないと思います。

むしろ、悩みの多くは友達との関係という人もいることでしょう。

大人になり、社会人になってからも、友達との関係でモヤモヤしたりイライラしたり、トラブルになったりということもあるのではないでしょうか。

友達がいてくれたから頑張れたこと、自信を持てたこと、勇気が出たこと、楽しかった事、いいこともたくさんあるかもしれません。

逆に、友達との関係で、辛く落ち込んだり、時には命の危険にさえなりえるのが、友達付き合いではないでしょうか。

友達との距離感も付き合い方も作り方も、答えはありません。自分で決めるしかありません。

とはいっても、どうやって決めていけばいいのか。

一つ一つ見ていっていただけると、ヒントになることもあると思います。

コミュ障を治すトレーニング

「自分はコミュ障だから人間関係が苦手」というお話を聞くことがあります。

人見知りは初対面の人が特に苦手な感じですが、コミュ障となるとコミュニケーション全般に苦手意識がある感じがします。

では、そもそもコミュ障とは何でしょうか?

人間関係が苦手、人との会話が苦手、話すことがない、人と一緒にいるだけで緊張してしまう。

人によると思います。

つまり「コミュ障」という大きな枠を作ってしまうと、実際に自分が何に悩んでいるかが見えにくくなると思うんです。

僕が考えるコミュ障を治すトレーニングというのは、まずは「あなたが自分でコミュ障だと思う時はどういう時ですか?」ということから始めます。

「コミュ障を治したいんですね?では、聞き上手になりましょう。」ということではないんです。

「私はコミュ障です」という人でも、ものすごく聞き上手な人はいます。その人は、それ以上聞き方について学ぶ必要もないでしょう。

まずは現状を知ることから。

それがコミュ障を治すトレーニングの第一歩です。

初対面が苦手~印象・質問・異性・会話のネタが続かない時の対策

初対面「会話が苦手から楽しみ」へ│印象・質問・異性・ネタが続かない時の対策

初めて誰かに会う時に、不安がある方へ。

何を質問したらいい?好印象を持ってもらうには?異性だと余計に話せない?会話のネタが続かない?

初対面に苦手意識を持っている人も少なくありません。

苦手な初対面から、ワクワクする初対面にするには、何をすればいいか?

対策をまとめました。

繊細な人が図太くなる方法

人間関係の中で、自分が繊細すぎることで、人に気を使いすぎて疲れるというお悩みもあります。

では、図太くなれたらそれで解決なのかというと、そんな簡単な話ではありません。

バランスが大切だと思います。

繊細さも図太さも、多かれ少なかれ、誰しも持っている部分なのではないでしょうか。

その繊細さが強すぎて人との関わりの中でしんどくなることはあると思います。

では、図太さに振り切ればいいのかというと、今度は、無神経だとか空気を読めないという悩みが生まれたりします。

どこを目指せばいいのでしょうか。

まずは、自分を分析することから始めてみてはいかがでしょうか。

自分のどんな部分に繊細さを感じ、疲れてしまうのでしょうか。そして、どこへ向かいたいのでしょうか。

仕事を辞めたい時(人間関係が理由かは問わず)

仕事を辞めたい理由の多くは人間関係というデータもあります。

もちろんそれ以外にも、仕事が合わない、思っていた仕事をさせてもらえない、やりがいを感じない、給料が安い、勤務地に不満など、人それぞれ、仕事を辞めたい理由はあると思います。

人間関係だけでなく、もし、何らかの理由で仕事を辞めたいと思ったら、何をすればいいか?

誰にも言えない時は、どうしたらいいか?

僕がおすすめするのは、自分で決めることです。

どうやって決めるかといった流れを解説しています。

転職したいと思ったら「新卒-20代-30代-40代でも」

仕事を辞めたいと思った時。

自分と向き合うことをおすすめしています。

その結果として転職したいと思ったら何からすればいいか?

することはたくさんあります。

  • 転職サイトを見る
  • 転職エージェントに相談する
  • 転職に有利な資格取得を目指す
  • 転職時の自己紹介のPRを考える
  • 転職のタイミングを見極める
  • 自分の強みや性格診断で転職時に適職を見つける
  • 転職に向けてコーチをつける

これはあくまで一例です。

することはたくさんあります。

では、こういった転職について知ることは、仕事を辞めたいと思った時に始めればいいかというと、やはり早めに対策を始めるに越したことはないと思います。

自分はずっと今の会社で働きたいと思っても、それは会社もそれを望んでくれた場合に限ります。

僕は会社都合で解雇された経験がありますが、いつ誰が解雇されるか、会社の業績が悪化するかなんて分からない部分もあります。

だからこそ、転職についての知識については、早くから知っておくに越したことはないと思います。

結果的に、新卒で入った会社に定年までいることになったとしても、転職について調べていくと、色んな業界のことを知ることが出来たりします。

また、転職する時だけでなく、転職した後の人間関係に役立つ情報もこちらにまとめています。

自分の強みの見つけ方

人間関係の中でも、自分の強みを発揮できる場面があるかもしれません。

逆に自分の弱さばかりを出さないといけない職場は居心地も悪いのではないでしょうか。

仕事を辞めたいと思った時に、ぜひ考えて欲しいのが、自分の強みについてです。

合わない仕事を続けることも、合わない人とずっと一緒にいることも、やっぱりストレスがかかると思います。

もちろん、合わせれるところは合わせたらいいでしょうけども、まずは自分の強みとは何なのかを知ることが大切です。

そのためには、質問しながら見つけていくワーク、診断ツール、強み一覧から見つけていく方法など様々です。

自分の強みは、就活や転職の時のエントリーシートの記入や面接でも必要になると思いますので、まずはどうやって見つけることが出来るのかを知り、実践してみましょう。

個別の人間関係の悩みの解決を目指す

具体的に「こういう人」とどう接するのがいいのか、どう対処すればいいのか、私なりの考えを書いています。

人間関係の悩み「職場や学校や家庭でのお悩みに」

僕はコーチですので、人間関係の悩み相談は受け付けていません。

ただ、テキストの販売やコーチングセッションや会話の練習の会などで、お悩みを寄せていただくことがあります。

そういったお悩みについて、ご相談いただいた方には個別に返信していますが、それとは別で、あらためて僕の経験や考えを元に、このブログの中で回答しています。

もしかしたら、他の方も同じ内容で悩まれているかもしれませんので、その場合は、ブログを読んでいただけたら、解決のヒントになるかもしれないからです。

話がつまらない人との人間関係

話がつまらないか面白いかは、聞いてる人がどう捉えるかにもよります。

苦痛に感じるほど辛いのであれば、接し方は考えたほうがいいでしょうね。

話が面白いかつまらないかは、相性もありますから、もしかしたら、私も相手によっては「つまらない話をする人」と思われていることもあると思います。

あまり人のことは言えませんが、どんな話がつまらないのかを考えてみるのもいいでしょうね。

人に気を使いすぎる自分を変えたい

人に気を使うことは悪いことではありません。

ただ、「人に気を使いすぎること」が、相手も自分もストレスの原因になっていることがあるということです。

適度に気を使うというのは簡単ではありませんが、人間関係の中で、よくテーマにあがる一つだと思います。

そもそも、なぜ、人に気を使いすぎてしまうのか?

話すことがない・会話が続かない

人といても、何か話さないといけないと思っても、話すことがない。話しかけても会話が続かない。

そんなことはありませんか。

場面としては、職場や学校や家庭。相手としては、友代、彼氏彼女、夫婦、会社の人。いろんな場面で生まれるのが、会話の悩みです。

対策を紹介します。

人間関係のストレスは反芻思考から~マインドフルネスのやり方

人間関係で会わない人は必ずいます。

出来れば避けたい、距離を置きたいと思うかもしれませんが、それが無理な場合があります。

不機嫌な人、否定ばかりしてくる人、相手によって態度を変える人、マウントを取ろうとする人、愚痴ばかり言ってくる人、自慢話ばかりする人、人の欠点や粗探しばかりする人、揚げ足ばかりとる人、平気で人を傷つける言葉を使う人。

挙げるときりがありません。

こういう人を目の前にしたり、何かを言われたりすると腹が立ったり悲しくなったりストレスを感じることも少なくないと思います。

問題はそこからです。

反芻思考とは、ぐるぐると同じことを考えてしまうこと。

例えばある日、「上司から意見を否定された、人格否定された」としましょう。

その瞬間はかなり辛いと思います。腹が立ったり、悲しかったり、色んな感情が生まれることでしょう。

その後、家に帰り、また思い出すとします。

「なぜ、あの上司は否定ばかりしてくるんだろう?」

過去のことを思い出してまたストレスを浴びます。

次は未来です。

「またあの上司に否定されたらどうしよう。嫌すぎるな。」

まだ起きてもいないことでストレスを浴びます。

次は想像、空想です。

「あんなに私のことを否定ばかりしてくるのは、もしかしたら、私のことが嫌いなのかな」

勝手な想像です。事実は分かりません。

つまり、目の前で起きた時「今」だけにストレスを浴びるだけでなく、過去、未来、想像でもストレスを浴びたり再生産したりするんです。

これが反芻思考です。

人間関係の悩みはきっと尽きません。

だからこそ、反芻思考をやめて、今に意識を向けることで、ストレスを減らそうというのがマインドフルネスです。

人間関係の悩みを減らすためのベースとなるものですが、ぜひ参考にして下さい。

人間関係をよくする方法

人間関係をよくする方法として、日々の課題を決めることをおすすめします。

この中からすぐに実践できるものを選び、明日からの人間関係に使ってみて下さい。

褒め方・褒め言葉・褒める技術

褒められると嬉しいものです。

ところが、怒られたり指摘されたり否定されたりすることと比べて、褒められる機会はそう多くないのではないでしょうか。

取ってつけたような褒め言葉の乱発は逆効果にもなります。

心からの褒め言葉をさりげなく使えるようになりたいところです。

言いたいことが言えない(親にも仕事でも好きな人にも)

思ってることがあるけど、言いたいことが言えない時はありませんか?

きっと誰にでもあると思います。

その思いを持ったまま我慢することもあるでしょうし、思い切って言ってみることもあるでしょう。

言いたいことが言えない理由は人それぞれですし、場面にもよるでしょう。

どうするのがベストとは言い切れませんが、やはり、それが原因でストレスを溜め続けて体調を崩すようでしたら、対処法を考えたいところです。

悩みの多くは人間関係と言われており、「言いたいことが言えない(特に不満や要求)」という状況が続くのは、メンタルヘルスの点からも避けたいところです。

私としては、「上手く伝える」という選択肢もありますが、考え方を少し変えてみるのもいいと思います。

相手に言いたいことは、「絶対に言わないといけないことでしょうか?」ということです。

もし、「あなたはあなた」、「それも含めてあなたですよね」と思えるようでしたら、そう思ったほうが生きやすいと思います。ストレスを減らせると思います。

もしあなたの中に、「言いたいことだらけ!」というのであれば、その言いたいことを減らすことが出来ないか、一度考えてみる価値はあると思います。

人間関係で合わない人の対処法

人間関係の中で、合わない人がいないなんてことはまずないと思います。

価値観が合わない、波長が合わない、考え方や意見が合わない。

様々な合わない人がいる中で、どう付き合っていくか。

距離を置くという選択肢はもちろんありますが、それが難しい時に悩むことも多いのではないでしょうか。

合わない人とは関わらないというアドバイスは多いですが、距離を置けない関係もあります。

また、価値観が違う人から学べることもあると思います。

大切なのはバランスだと感じます。

人間関係の中でモテたい好かれたい

異性にモテたい、好かれたい。そういう願望を持つことは自然なことだと思います。

見た目を整えることも大切かもしれませんが、人間性だったり、性格といった内面を磨くことも大切ですよね。

モテる方法「モテたい好かれたい」

異性にモテる方法について。

外見といった見た目のことではなく、内面的なこと、コミュニケーション面でモテる人は特徴を挙げています。

小学生でも中学生でも高校生でも大学生でも、社会人の大人でも、モテる人は、やっぱり共通してる部分ってあると思います。

マッチングアプリで初めて会う時、初デートで何話す?

出会いの場所として、マッチングアプリを利用する人も多いようです。

僕としては、マッチングアプリの使い方や攻略法を教えることは出来ませんが、初めて会う時の会話については、お悩み解消に役立つ情報をご提供できます。

異性と初めて会う時、それも、マッチングアプリというツールを使って会う場合は、余計に不安が生まれやすいかもしれません。

  • 会話が続かなかったらどうしよう
  • 何から質問したらいいんだろう
  • 一緒にいて面白くない人と思われたらどうしよう

コミュ力に自信を持って、初デートでの会話も楽しめるようになるには何をすればいいか?

マッチングアプリで初めて会う!【人見知りで緊張?初デートの会話で何話す?】